秋田市における社会福祉事業の健全な発達、及び社会福祉に関する活動の活性化、地域福祉の推進を図ることを目的とします。

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八橋地域包括支援センター社協

 

活動報告

活動報告

介護支援専門員研修(R1.6.12)

講話(R1.6.7)

地域ケアネットワーク会議(H31.2.14)

座談会(八橋田五郎町町内会、八日町町内会、豊島町町内会)

 

認知症地域支援推進員

認知症地域支援推進員
 
認知症地域支援推進員とは
認知症地域支援推進員とは、
認知症になっても住み慣れた地域で安心して
生活を続けられるように
医療・介護・地域をつなぐ役割をしています。
認知症地域支援推進員は
秋田市内の5つの圏域(東、西、南、北、中央)に9名います。
 
「困っていることがあるけれどどこに相談していいかわからない」
「認知症について何か勉強してみたい」
等のご相談を地域包括支援センター職員と協力しながら対応しています。
 
今後ともよろしくお願いします。
 
認知症サポーター養成講座
「認知症サポーター」という言葉を聞いたことがありますか?
これは、特別に何かをする人ではなく
認知症の方やその家族を温かく見守る応援者のことです。
オレンジ色のリングが目印となります。
これは、認知症サポーター養成講座を受けるともらえます。
秋田市内でも地域住民をはじめ企業、学校等様々な団体が
受講しています。
お申込みのあった場所へ訪問し、
おおよそ90分程度の内容で講話をしています。
ご興味のある方はぜひ受講してみてください。
 
 

広報誌

広報誌
 
 

秋田市高齢者体制整備事業について

秋田市高齢者体制整備事業について
 
〇秋田市高齢者生活支援体制整備事業ってな~に?
 
 地域の高齢化が進む中、従来のホームヘルプやデイサービスなどの専門職サービスだけでなく、ちょっとした地域住民の困りごとなどの支援体制を地域の中に創ることが必要になってきます。また、自分らしく地域で暮らし続ける ためには、地域に住む方たちが社会参加を通じ生活することが大切です。地域において、役割を担うことは自分自身の介護予防にもつながります。地域の誰もが参加できる、身近な場所での「体操教室」や「サロン」など、それぞれの 地域の特性にあった支え合いサービス や、地域をよく知る住民のみなさん、専門職の方、関連機関が連携して お互いを支え合う仕組みを考え、創りあげる事業です。また、この事業では 生活支援コーディネーター と共に地域のみなさんと話し合いの場、協議体 を地域に設け推進していきます。
 
〇生活支援コーディネーターってどんな人?
 
 高齢者を中心に、誰もが住み慣れた地域で自分らしくいきいきと暮らしていけるように支え合いのある地域づくりを進める活動をします。
 例えば...
 ●地域での生活上の課題を把握し、地域の人と一緒に考え、解決に向けた取り組み、支え合い活動を推進します。また、地域資源の把握と関係者・機関などのネットワークづくりやサービス・支援の担い手発掘、養成を行います。
 
〇協議体とは?
 
 地域住民のみなさまの支え合い活動を展開するための話し合いの場であり、活動を推進します。生活支援コーディネーターを組織的に補い助ける役割を担います。参加は地域住民をはじめ、行政、医療関係者、地区社協、民生委員、一般企業、学生等で、広い範囲での支え合い活動の活性化を図ります。
 
 
 
 
   
        
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